
言葉と命について考える

昨日、川崎市の学校の国語科教育研修に参加させていただいた。
著書「命のバトンタッチ」を読むという座談会で、三校の小・中学校の先生方が一学期に命のバトンタッチを生徒に読み聞かせ、感想などを交えた生徒からのフィードバックをもとに先生方と話し合うというものである。
話を聞きながら、私といえば、先生方の指導の素晴らしさにただ感嘆!
教員という仕事を改めて尊敬しなおしてしまった・・・。
写真の絵は小学校五年生の児童が書いてくれた「未来ちゃん」!
うーん・・・よくかけてるぜい!これまた関心の著者であった・・・。
夕方は・・・

夕方海岸散歩から戻った未来ちゃんは、お庭で夕涼み・・・。
ここはいいなあ・・・と言っているのがわかります???
でも・・・残暑続きますね・・・。
では、この優雅さとは反対に昼間の未来ちゃんはと言えば・・・
↓こーんな感じです(汗・・・)
昼間はデロロ~ン未来ちゃん

夏の暑さに、夕方は海岸を元気に走り回っている未来ちゃんであるが、お昼間はこのとおり、ビローンと
伸びて寝ております・・・。
ふふふ・・・この姿がかわいくてたまりません!
今日、朝の散歩で初めて出会ったワンコの飼い主さんに「なんて優しい顔をした柴犬なんでしょう」って言われ、超ウキウキモードの飼い主なのである!
未来は本当に素晴らしい子、世界一、素敵な犬だと思ってはいるんですけどね。
あ、もちろん蘭丸もラブだよ!









